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妊娠カレンダーはA4用紙1枚に印刷できます。印刷時の設定を変更して頂く必要もありますので、
↓の注意点をご覧下さい。

 
当院について

たんぽぽ助産院
〒713-8103
倉敷市玉島乙島1105-10
TEL:090-5373-8688
FAX:086-525-0171
 
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〜 2011/2/3より 〜
 

先輩ママの声
たんぽぽに来られている先輩ママにインタビューしてみました。

他院で出産され、退院の足で、2010年2月6日に、当院に初めて来院されました。
おっぱいを見せて頂くと、乳首に伸びがなく、赤ちゃんがくわえる余裕がないほどにパンパンにはれていました。ご本人も、ひどい痛みと不安を感じていることがわかりました。
次の日7日も来院され、少し身体を休めてもらおうと、次の予約時には日帰りのデイサポートをおすすめしました。1日空けて9日にデイサポートの予定で来られましたが、状態がさらに悪化していたため、急遽ショートステイ(産褥入院)に切り替えました。
当院の伝説になるほど悪い状態だった練尾さんですが、持ち前の素直さと我慢強さで、母乳育児を続けられた素敵なお母さんです。

たんぽぽ助産院に韓国からの研修生が来られていた時に、当院で出産された方の紹介で韓国語通訳のために来て頂いた方が福中さんでした。
その時、福中さんは妊娠中で、他院での出産を決めていましたが、ご自身のおっぱいに不安を感じていたらしく、通訳のお仕事後に院長の虫明におっぱいを診てもらい、ある一言をきっかけに、他院出産から当院出産に切り替えられました。
病院出産予定から助産院への出産へと切り替えた理由とは、いったい何だったのか?
じっくりとお話を伺いました。


2007年12月29日。他院で莉愛(りあ)ちゃんを出産。
入院中、おっぱいを上手く吸わせられなかったので、退院後すぐにたんぽぽ助産院へ来られました。
すごく根性のある三好さん。本当に毎日通い、素直に私たちのアドバイスを聞いてくれました。大変だったですよね。
その素直さと頑張りのおかげで、1歳まで、しっかりとおっぱいを飲ませました。

そしてお二人目。2010年7月20日。
琉斗(りゅうと)くんを、たんぽぽ助産院で出産。
今回は、とてもスムーズなおっぱい育児をスタートされ、完全母乳でがんばられました。そのがんばりっぷりをインタビューさせて頂きました。


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